ショッツエナジージェル

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「フルマラソンの後半に力が出ない!」

「30km過ぎでいつも失速してしまう!」

と嘆いているあなた!

エネルギー補給の大切さを忘れていませんか?


30kmから失速するのは練習不足ではなく、

知らないうちに「ガス欠」になっている人が意外と多いのです。

1.なぜ、30kmで失速するのか?

炭水化物は体内で糖質に分解され、運動時の筋肉や脳のエネルギーとして使われます。しかし、糖質は体内の保存がきかず、わずか1800kcalしか蓄えておくことができないので、それ以上に運動を続ける場合は運動中にもエネルギー(糖)を補給することが必要なのです。

ランニングでは1km当たり50〜60kcalを消費するのでフルマラソン(42.195km)を走るに場合には約2600kcalが必要であり、補給をしなければ30km地点で体内の糖分を使い切りガス欠となるのです。

「マラソンは30kmからが勝負」といわれるのはこの為でもあるのです。


2.なぜショッツエナジー(カーボショッツ)がよく効くのか?

1)効率が良い

10km/1時間のペースで場合、1時間当たり約600kcalが必要です。市販されているスポーツドリンクは250ml当たり約70kcalですが、ショッツエナジーなら45g(1パック)で117kcalもあり、約1/10の効率でエネルギーを補給することができます。

また、スポーツドリンクでエネルギーを補給しようとした場合、水分の摂りすぎになってしまいます。しかし、ショッツエナジーのならエネルギーと水分のバランスを自由に調節することができるのでき、しかも素早く必要なエネルギー量を吸収することができるので、マラソンやトレラン、トライアスロンなどのエネルギー補給には最適です。

2)消化が早い

通常の食事や固形の補給色摂取した場合、その消化吸収には焼く3時間を要します。ショッツエナジーはわずか数分で消化吸収し、すぐにエネルギーとして燃焼し始めます。

3)低血糖状態を招きにくい

糖質は単糖類と多糖類に分けられ、消化吸収する時間が違います。単糖類→早い 多糖類→遅い

しかし、一方で単糖類は血糖値を上昇さた反動で血糖値を急激に低下させ「低血糖状況」に陥ることがあります。

低血糖状態になると脳や身体機能の働きが悪くなり、フラフラになります。

その点、ショッツエナジーは砂糖や加糖を一切使用しないマルトデキストリン100%のため吸収が早く、しかも急激に血糖値を上げることもないので低血糖状態を招きにくいのです。

4)軽くて携帯しやすい

ショッツエナジーは1パック117gとたいへん軽く、パック入りですのでポケットに入れても邪魔になりません。

給水所で水とともに補給してその場でパックも捨てることができますが、パックの開封やごみを捨てが面倒な人はあらかじめ容器(フラスコ)に入れて携帯すると便利です。水で薄めて入れておけばこまめに補給することもできて便利です。

5)風味も良くて飲みやすい

風味は6種類がありますので、レース前に試したうえで、お好みのショッツエナジーをお使いましょう。数種類の風味を使用すれば、レース中も飽きが来なくて良いかもしれません。

私の場合ですが、フルマラソン時は気に入った風味を4種類携帯し、20km、25km、30km、35kmを目安に補給します。「次は何味にしようか?」など考えることで多少でも脚の辛さを紛らわします。気持ちの問題ですが・・・笑

味には個人の好みがありますので、練習で試してから本番で使用することをお勧めします。味を試すのであれば自由組み合わせで購入が便利でお得です。

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ショッツエナジー愛用者のブログ

ショッツエナジーはトライアスロンや長距離山岳レースなどでもエネルギー補給の定番であり、トップアスリートから市民ランナーまで多くの人に愛用されています。

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従来から愛用されていた「カーボショッツ」は、現在「ショッツエナジージェル」へ商品名を変更して販売しています。


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